LEGOワーク

事業のパーパスやビジョンをLEGOブロックを用いて見える化する

相手の夢や価値観を理解すると、仕事の生産性が上がったり、チームで議論する際にも相手の意見を尊重することができるようになります。

言葉では伝えにくいこともLEGOブロックを用いると、伝わりやすかったり、相手の世界観を尊重する気持ちが湧きやすいと言われています。

“互いが大切にしている想い”を共有し、あなたの会社組織やチームの結束力を高めませんか?

■LEGOワーク参加者の声

 自分の内面を視覚的、客観的に捉えることができて驚きました。

人との関わりとはまるで円窓の様です。私自身、縁という物という大切に大事にしてきたと思っていました。自分なりに独りよがりなところもあったと反省しました。

研修会が終わり内容を整理して考えました。やはり組織というのは、土台、真柱=トップが理想目標を掲げ重責を担う覚悟を視覚的、戦略など見せることではないかと思います。それをビジョンを持った色々な職員がそれぞれの持ち味で一つ一つ足していく上で大樹に成っていくのではないでしょうか?やりがい達成感は目標が必要です。持続可能な大局をみすえた戦略が必要では!と思いました。

ワークショップを受ける前は実際は嫌だなぁと思っていました。でもLEGOなどを使って話を聞いたり言ったりするうちにそう思っていたのがうそのような時間を過ごせました。いい勉強になりました。

今日、自分の思っていた研修と違ってとても楽しく、よく笑い、ストレス解消になりました。あーあ。今日仕事に行かなくちゃと思いながら仕事をしていましたが、これからは仕事をさせてもらっていると思い、行動すれば腹も立たないストレスもなくなって行くのかな〜と思っています。自分を振り返ることができ、反省もできました。

「持ち味発見ワーク」はサスティナブルアカデミーが主催する『おもしろファシリティーチャー育成講座』の中でワークショップ体験をすることができます。「持ち味発見ワーク」のコンテンツは、『おもしろファシリティーチャー育成講座』の受講生のみ購入可能となります。