「持ち味カード」を用いたワークショップ

「持ち味カード」を用いたワークショップ

採用や人材育成、組織活性化に「持ち味カード」を活用しています!「持ち味」を活かすことは、自分らしくイキイキ働く拠り所となり、組織の成長発展や活性化に大変効果があります。

■持ち味とは‥

人やモノが持っている「良さ、取り柄」のこと。持ち味を知ることで‥

■持ち味カードの特徴

「持ち味」をカード化したため、より自分自身と向き合うことができ、持ち味を直感的に認識発見できます。また、他者から見た自分が良く理解できます。


持ち味カードを交換し合うことで上司と部下、同僚同士がどのような行動を具体的に発揮したらよいのか共通の認識を持つことができます。

カードという携帯から目に見える場所に貼り付ける(「目に見える化」)ことができ、常に自己啓発意欲の持続が可能です。


ゲーム感覚で楽しくできます。

■持ち味を知ることによって

メンバーが、お互いの持ち味を知り、認め合うことで、メンバー間の信頼が生まれ、質の高いコミュニケーションが活発になります。その結果、仕事のノウハウ共有や相互啓発、助け合いの行動が起こされるようになります。

各メンバーが自分の仕事に自信を持て、自分の存在価値やチームへの貢献度を実感でき、メンバー同士の信頼が生まれ、お互いの持ち味を活かしあって協力する生産性の高いチームになれます。


「持ち味発見ワーク」はサスティナブルアカデミーが主催する『おもしろファシリティーチャー育成講座』の中でワークショップ体験をすることができます。「持ち味発見ワーク」のコンテンツは、『おもしろファシリティーチャー育成講座』の受講生のみ購入可能となります。

サスティナブルアカデミーでは、「SDGsの導入」「SDGs推進宣言作成」「組織の関係性向上」などの支援を研修やワークショップを通じて提供しています。くわしくはお問い合わせください。